
テクノバ株式会社 |
食品工場・食品製造業の生産性向上指導のテクノバ
ベストITサポーターによる工場診断コンサルティング
工場見える化MES・APS生産管理ソフト・アドリブ/@店舗
異物混入対策・HACCP・FSMS/ISO22000導入支援
顧客企業評価調査・デューデリ工場評価支援 |
更新日 12.01.27

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| 東日本大震災お見舞い申し上げます 頑張れ東北 |
水産タイムス(11.11.21号)に全蒲連小谷会長、名田副会長との対談記事「蒲鉾業界の生産管理を考える」が掲載されました。
生産性新聞(11年11月15日)に「異常管理」の意義と実践のポイントが掲載されました。
大阪府工業協会主催の「生産現場における異常対応力工場研修」を12月9日に行います。06-6251-1138
鹿児島市で「食品加工工場の生産性向上に必要なポイント」を10月18日(火)に講演しました。主催:鹿児島県食品産業協議会 (099-222-9258)
福岡県アジア中小企業経営者交流プログラム タイ食品企業で講演しました。
FFIジャーナル、2011、Vol.2に「食品製造業の業種と規模による生産性の違い」が掲載されました。
食品工場生産性のデータです。別刷り希望の方はご芳名・所属を明記の上e-メールにてご請求ください。
月刊自動認識2011.7月号に「食品工場における食の安全・安心/生産管理と自動認識技術」
社会生産性本部生産性新聞に食品製造業の生産性向上に向けてが掲載されました。
日本生産管理学会誌vol17,No3に食品工場によく見られる生産阻害が掲載されました。
工場評価研究会更新しました。
光琳食品工業110530号に食品製造業における教育/人事システム構築の必要性
松村信雄先生著
IT経営成功のためのいくつかの基本」「を掲載しました。
光琳食品工業101230号に「システムの視点から見た食品工業を始めるにあたって」が掲載されました。
生産管理学会学会誌 Vol.17-1に食品製造業は製造業は何故低生産性か,17-2に食品製造業における非正規雇用問題が掲載されました。
社員勤務意識調査を始めました。
企業イメージ(評判)調査を始めました。
生産性向上の解説DVD新発売
「食品工場のムダを削減し,生産性向上,収益アップを狙う」
光琳食品工業101115号フードジャーナルに掲載されました。
光琳食品工業100930号に「食品工場の生産性の向上に関わる作業標準と管理会計(その1,2)」が掲載されました。
光琳食品工業100630号に生産性の視点から見た食品製造業II 「食品工場によく見られる生産性阻害の原因」が掲載されました。
標準化研究学会誌に「食の安心安全とアグリビジネス」掲載されました。
日本生産性本部の生産性新聞のコラム一言に09年5月15日掲載の「食品製造業の生産性向上は喫緊の課題」が小冊子一言に掲載されました。
食品産業研究会では会員を募集しております。ご関心をお持ちの方はご連絡を下さい。
日本生産性本部の生産性新聞(.2.15)に「生産管理雑感」掲載されました。
(社)食料需給研究センターのFACO(食農連携コーディネーター)に登録されました。
標準化と品質管理中部地区大会 2009 日本規格協会 中部標準化懇話会で「食品の安心・安全と企業価値創造/生産性向上」を講演いたしました。
ISOマネジメント9月号に「ISO22000が守る食の安心・安全/アグリビジネス」が掲載されました。
(財)日本生産性本部 生産性新聞 一言「食品製造業の生産性向上は喫緊の課題」が掲載されました。
目指せ!生産性向上
日本食料新聞社月刊食品工場長連載された目指せ!生産性向上の内容一覧。
過去の雑誌
| アドリブ対象工場 多品種バッチフロー生産に適しています。 パン、菓子、練り製品、製麺、冷凍食品など食品工場他、ダンボールなど紙器、化粧品、化成品、プラスティック製品、ゴム、ガラス器具、製薬、塗料、鋳物,、コンクリート製品、パイプなどバッチ生産を含む多くの工場に対応します。多品種生産工場の生産性向上に実績があります。 |
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食品工場のことならなんなりとご相談ください。 お問い合わせ
「物づくりは経営の原点」効率的な生産管理が食品製造業の競争力を生みます。
月刊食品工場長 目指せ!生産性向上 現場重視食品工場経営診断コンサルタント
生産管理ソフト「アドリブ」・ベーカリーソフト「@店舗」・コンサルティング詳しくは下をご覧下さい。 |
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新刊書のお知らせ 8月発売
食品技術者必携 唯一の食品工場の生産管理の本、学校の授業や参考書にも使えます。
弘中泰雅著 日刊工業新聞社 2100円[税込]
ムダをなくして利益を生み出す 食品工場の生産管理
食品製造業の生産性は、製造業平均の60%しかない。この一番の原因は、トヨタ生産方式のような手法がフィットせず、生産管理のノウハウが不足しているからだ。本書では、食品という特殊なモノの生産性を上げるための管理ノウハウを、事例を交えてわかりやすく解説する。
この本の中には日本の食品製造業の現状から、生産管理の基本、生産性向上の手法から実践事例まで記載されている。先端的な情報機器の基板生産ラインの状況と各種水産加工、大中小パン工場、洋菓子工場、こんにゃく工場、野菜工場、ミート工場、冷凍生地工場など多くの食品工場を比較した事例は必ずや食品工場の生産性向上に役立つであろう。食品工場におけるQC七つ道具による問題解決事例も記載。
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著書のお知らせ 全国有力書店で販売中
澤田善次郎(生産管理学会長)監修 弘中泰雅著 日刊工業新聞社 1995円[税込]
ナットク現場改善シリーズ よくわかる「異常管理」の本
検討に検討を重ね、細心の注意を払って準備しても、いざ仕事を始めると問題やトラブルなどが発生する。こうした状況に対応するために考え出されたのが「異常管理」である。大きな異状の予知ともいえる、いつもと違うかすかな異常に着目して、製品不良、故障などの問題を未然に防ごうとするものである。
本書は具体的事例を用いて分り易く解説した異常管理の入門書。従来この種の本は機械工場を対象に書かれることが多かったが、幅広く各種工場について取り上げ、食品工場の事例も多く掲げている。また製造業のみならず非製造業でも活用できる内容になっている。どうしても異常が防げなかったときに発生する、クレーム対応についても記述されている。QC七つ道具の具体的な使用方法も実例をあげて解説。
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工場は宝の山貴工場にある問題を宝に変えます。
ご遠慮なくお問合せください。 |
食品工場の生産改善をお手伝いします。 詳しくはコンサルティングのページ
食品科学(日本食品科学工学会会員・農学博士),生産管理(日本生産管理学会会員),食品衛生(ISO22000審査員補)の専門家の行なう工場の生産性向上コンサルティング 大阪、関西のみならず 北海道・東北から九州までコンサルティング・支援させていただいています。 先ずはご遠慮なくご連絡下さい。 お問合せ 090-8233-3225 FAX 0742-49-2450
●メーカーの利益の源は工場です。工場経営診断 工場改善指導 コンサルタント派遣
不況,販売不振、今こそ工場の生産コストの見直しが必要です。生産コストを下げるには作業改善だけでなく、生産工程全体を効率化し生産性の向上に取り組まねばなりません。一般的に食品工場の生産性向上は20%程度は向上します。機械工場などの一般の工場はリードタイム(投入から完成まで)の短縮により生産性向上を実現しますが,食品の場合,発酵やねかしなど時間的拘束が強いためリードタイムを短縮すると製品の品質が低下する恐れがあります。食品工場の生産性の向上はメイクスパン(工場稼働時間)を短くするか,一定のメイクスパンのなかでいかに多くの生産をするかメイクスパン中心の考え方で生産性を向上しなければなりません。これが食品工場と他の工場の生産管理手法が大きく違うことです。これを理解しないで食品工場の生産性向上はありえません。
●生産管理技術導入 殆どの食品工場では 標準化 分業化 ライン化 が理解されておらず,これが食品工場の低生産性の理由です。生産性を向上するには生産管理手法の導入が喫急の課題です。従来のままではいくら頑張っても生産性は向上しません。
●ムダ取り:計画のムダ、工程のムダ、システムのムダ、人配置のムダを徹底的に取り除きます。残業ゼロを目指し残業時間の削減。実際多くの食品工場では投入労働量の約60%しか,実労働(生産に直結する仕事)に活用されていません。これを減少しなければ残業はなくなりません。
●生産管理技術とムダ取りにより格段に生産性は向上し,確実に労働時間短縮が実現されます。多くの工場で成果を上げてきました。
●弊社代表のコンサルタント弘中泰雅は先端の電機企業から食品企業を経験しており、多数の工場で効果を上げ、そのコンサルティング実績を評価されベストITサポーター賞を受賞しました。日本中の多くの工場生産性向上の実績があります。大阪府の登録アドバイザー、奈良県の登録専門家です。食品工場、パン工場、多品種生産,トヨタ生産システムに精通しています。現場の方にも分りやすく指導します。
●食品衛生7S 食品工場,飲食店の食品衛生を実践的に指導します。ISO22000審査の実施に加わっており,経験も豊富です。ISO22000(食品安全・FSMS)導入支援もおこないます。
●最近ご依頼が増えているのは異物混入対策です。特に納入先からの要請により取り組まざるを得ない企業が増加しています。大企業だけでなく中小企業もご支援の実績が多数あります。
●食品工場排水など公害対策でお困りの方もご相談ください。大気/水質公害防止管理者有資格
●必要に応じて社員教育をおこない,従業員の皆様に、共感をもって生産性向上に一丸となって取り組んでいただきます。貴工場の実情に合せてスケジュールを設定します。定期的に貴工場に伺うことも可能です。
●業務改革・生産技術管理・食品衛生指導・製品開発・品質管理教育・ISO・IT・CSR・管理者研修・従業員教育など広い範囲に渡り、工場経営相談にお答えします。 どうぞご遠慮なくメールください。
●食品企業・食品工場のデューデリジェンス案件のサポート
●チームコンサルティング 案件規模,目的に応じてチームコンサルティングを実施します。
●主要論文記事等 「食品工場長目指せ!生産性向上」 過去の雑誌一覧 生産四方山話 生産性読本 |
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工場の1日健康診断です。 お問合せ コンサル利用の無い方もご遠慮なく。
1日生産性工場診断 工場経営診断 詳しくはこちら |
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冷静な専門家の目による工場の健康診断です。
悩むよりまず受診して見てはいかがでしょう。
工場生産性向上にお悩みの方、生産コストを削減したい方、ご無理のない料金です、御気軽にご利用ください。食品工場の生産性は極めて低く、工夫しだいで生産コストは下げられます。工場の問題点が明らかになり、トータルな工場改善につながり、生産性の向上に向けて取り組むポイントが明確になります。
効率的な生産は製品の品質の向上にも有効です。食品工場に精通し、食品工場の事情を理解した上で診断しますので、今までコンサルタントをご利用なさったことのない企業様もご遠慮なくお問合せください。見慣れた工場もプロの目で見れば改善すべき点がたくさんあるものです。
御迷いになられたら,メールお電話(090-8233−3225),FAX(0742-49-2450)を |
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| コンサルティング実績: 製パン工場、リテールベーカリー、セントラルベーカリー、冷凍生地工場、製菓工場、和洋菓子工場、バームクーヘン工場、製麺工場、豆腐工場、蒟蒻工場、納豆工場、煮豆工場、農産工場、野菜水煮工場、カット野菜工場、食品添加物工場、香料工場 調味料 水産練製品(蒲鉾)工場、水産加工場、塩干工場、明太子工場、海苔工場、畜産工場、PC(パックセンター)、フリーズドライ(FD)食品工場、スプレードライ工場 食品衛生診断、冷凍生地工場建設、IT導入支援など多数 実績詳細 |
| 関わった工場: プレス工場,静電塗装,プラスティック(射出)成形工場,アルミダイキャスト工場,電子レンジ組立工場,ビデオ組立工場,製パン器組立工場,モーター工場,シーズヒーター工場,電話機,板金工場,金型工場,電線工場,ハーネス,プラスティック電設管工場 等 |
生産性向上のヒント 社員教育用ツール発売中(お得なセットも有) 詳しくはこちら |
このたび「食品工場のムダ削減・生産性向上・収益向上」のビデオを新発売いたしました。食品工場と電機工場を比較し,その違いを解きながら,食品工場がもつ共通の問題点を指摘していきます。ここを直せば食品工場の生産性は間違いなく向上します。食品工場経営者・管理者のお役に必ず立ちます。
生産管理をより実践的にご理解いただけるように、一つは実際の生産管理について総合食品工場でマネージャー研修の講演した時のCDを提供いたします。トヨタ生産システムの真髄の話もあります。2枚目は多品種生産の生産管理についてです。生産性向上のヒントが盛りだくさんです。社員の生産に対するモラルアップ教育にも利用できます。是非ご覧ください。品質管理用の統計ツールも準備しました。こちらもどうぞご利用ください。 |


食品工場のムダ削減・生産性向上・収益UP
DVD-R 約60分 |

多品種生産生産性向上のポイント
CD-R 約27分 |

生産性の向上
CD-R 約60分 |
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講演 セミナー 研修 社員教育 セミナー詳細 参加者の声 お問合せ |
食品と生産と食品衛生のスペシャリストです。食品・食品産業に関するテーマ、生産性・生産管理に関するテーマでお話します。食品の最近の話題を取り上げて易しく解説します。また工場の生産性を上げるには、生産性を上げる仕組み(体)と、作業のやり方(技)、作業者のモラル(心)が大切です。原点にかえり何故生産性を上げなければいけないか。どのよう(方法)にすれば効率よく仕事が出来るか。どのようなシステムで仕事を組織化すればよいかを易しく解説いたします。生産性を上げなければならないが、どのようにすればよいか。従業員にどのように説明すればよいかをお悩みにの方、ご遠慮なくお問合せください。出来るだけ貴社の工場に近い実例に上げ、皆さんに理解しやすい説明をさせていただきます。
セミナーテーマ:「工場診断セミナー」「食品工場食品衛生セミナー」「マネージャーセミナー」「生産性向上セミナー」「食品衛生7Sセミナー」「QC活動支援」など |
企業イメージ |
1.顧客の貴社評価 貴社は世間からどのように評価されているのでしょう?
現在,企業はCSR(企業の社会的責任)・レピュテーション(評判・噂)を無視しては繁栄していけません。企業にとって企業イメージは極めて大切です。中でも食品製造業はもっとも消費者に近い製造業のひとつです。したがって消費者の評価ひとつで会社の存亡が決まるといっても過言ではありません。ご存知のように消費者の信頼を失って,消えていった企業は実際数多くあります。その為,多くの経営者が「顧客第一」「顧客優先」を唱え,企業理念などの掲示にも「顧客第一」は良く見られます。しかしどれだけの企業が実際に自分の企業が,顧客(社会)からどのように評価(どのようなイメージ)をされているか,正しく認識しているでしょうか。
現実には「顧客第一」は掛け声だけになっていないでしょうか。「顧客第一」を標榜するなら,顧客(消費者・社会)が自らの企業に対して,どのような評価を下しているか知るべきです。なぜならその評価こそが,貴社の「顧客第一」への顧客からの回答だからです。
しかし実際にそのような評価調査を行った企業がどれだけあるでしょうか。特にメーカーは直接顧客に接する機会にも恵まれません。もちろん現実問題として,そのような調査を依頼すれば,多額の経費が生じます。しかも余程の大企業でもない限り,限られた調査対象者が貴社に大きな関心を抱いているわけではなく,報告書の体裁はともかく表面的結果になりがちです。それではどうすれば良いでしょうか?続きはこちらをどうぞ。
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2. 社員意識調査 従業員の定着にお悩みではありませんか?
企業にとって人材は極めて大切で,昔から「人は城,人は石垣,人は堀」といいますが,食品企業においては従業員の定着が悪く,これが食品製造業の生産性の低さの大きな原因になっています。人が会社を辞めるには必ず原因があります。面接などを行ってもなかなか本心は言ってくれません。従業員が退職を決意してから原因が分っても,それでは意味がありません。社員がどのような気持ち(満足度)で勤務しているか,或いは職場の人間関係は悪くないか,常日頃から気をつけていなければなりません。最近では社員の満足なくして,顧客満足はないと言われています。将来の会社の発展のためにも,社員の意識調査は重要です。 |
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工場DD評価研究会 お問合せ
食品工場デューデリジェンス案件支援サービス |
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最近M&Aが注目されております。そのうち未上場企業が絡んだものは7割にも及びます。M&Aを行う為には買い手が売り手企業の評価をせねばなりません。デューディリジェンス(買収監査,DD)と呼びます。企業の価値を評価するには@企業の純資産価値を基準にするコストアプローチ法,A将来得られるであろう収益を予想するインカムアプローチ法,B株式市場で取引されている株価を参考にするマーケットアプローチ法があります。
一般的な企業評価の手法は企業が将来得られるであろうフリーキャシュを算出して現在価値に直す(DCF方法)が用いられるが,中小企業の場合は将来の事業計画や利益計画をしている企業は少なく,キャッシュフローの予測は難しい事が多い。また経営者と株主が同じことが多く,株価を参考にして企業評価することも難しい。M&A案件のうち約3割はメーカー(製造業)であるが,メーカーの場合は資産価値だけでなく,工場の評価も重要である。弊社にもこれらのM&Aに関する案件がいくつか持ち込まれており,このような要望に多面的にお答えするために,幅広く専門家を集め,工場DD評価研究会を設立しました。 |
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ISO22000、HACCP 導入支援 お問合せ |
| 今まで多くの工場を診断させていただきました。その中にはISO9000,HACCP等を既に取得されている工場がいくつかありました。しかし実際にこれらが機能している工場は殆どありませんでした。その原因を探ってみると、ISOと現場が遊離しているためであることがわかりました。品質は生産の中で作り込まれるものなのに、これらの工場のISOは生産実態を無視して導入されていたのです。生産性が上がるISOの導入をしていただきたいと思い、ISO導入支援を行っています。ISO22000導入指導(IRCA認定FSMS審査員補)で生産ノウハウと食品知識が貴社のお役にたてることを願っております。食品衛生の基本は食品衛生7Sです。食品工場の衛生環境を整えましょう。 |
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MES機能APSスケジューラ生産管理ソフト「アドリブ」お問合せ |
「工場見える化」生産管理ソフト 工場経営管理食品製造業向けパッケージソフト
「見える化」でムダ取り:計画ムダ,工程ムダ,人配置ムダ、製造スケジュールで生産性向上
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@工場の見える化(Visualization) ムダ取り 生産最適化
AAPS(先進的生産計画スケジューラ)利益を生む工場運営
B多品種プロセス生産向けの類まれな生産管理ソフト
C複雑なフローショップスケジューリング機能
D実行可能な計画のみ作成品質の向上と安定化
Eメーカーの利の元は工場、工場の最適化を図り低コスト体質に
F工場稼働に合わせ勤務シフトを容易に作成し労働力有効活用
仕事量に合致した人時投入指向レイバースケジューリング
G原価管理、原材料原価のみでなく製品あたりの人件費も算出
H原材料使用量管理、棚卸し、在庫管理、予想発注管理
I中間製品、製品在庫管理機能
J製品の標準仕様が確立し工場の内部統制を推進
KMES(POP)機能により現場の状況を本社からでも確認。
バッチフロー生産(食品以外も含む)の生産性・スケジュールで
お悩みの方お問合せ下さい。 詳しくはこちら お問合せ |
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アドリブ対象工場 多品種バッチフロー生産管理・生産性向上に適しています。
パン、菓子、水産練製品(蒲鉾)、製麺、冷凍食品など多品種食品工場他、ダンボールなど紙器、化粧品、医薬品、化成品、プラスティック製品、ゴム、ガラス器具、塗料、鋳物,、コンクリート製品、パイプ、建築資材など多品種バッチ繰り返し生産の多くの工場に対応します。 |
基幹システム(ERPなど)と連携することも可能です。ご相談ください。 090-8233-3225
従来ERPを導入を行なう場合、導入者が考えるのはデータのやり取りが多いのはどこかということです。そうなると会計や受注モジュール等が最初になります。最後に導入されるのが工場スケジューリングです。しかしいかに工場利益を上げるかという視点で考えると逆でなければなりません。メーカーの利の元は工場です。メーカーがシステムを入れる場合、最初に導入されるべきは生産スケジューラーでなければならないはずです。 |
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パン屋・リテールベーカリー繁盛ソフト「@店舗アテンポ」
オーナー・店長の悩み解消 実績多数 ベーカリー儲かる仕組み
原材料高・消費不況:サービス・品質・効率が鍵 詳しくはこちら
利益=売上−経費 @店舗は売上の上昇、経費の削減に効きます。
売れゆきに合わせた生産とメリハリの利いた人員計画
焼きたて・手作りパン屋、スクラッチ・ベークオフベーカリー |
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接客・魅力ある商品・品揃時間・合理的人配置が鍵
消費不況・原材料高・パート/アルバイト活用を乗り切る
@あなたのお店を利益体質に変える簡単操作のベーカリーソフトです。
Aベーカリーの仕事を見える化し、厨房のあるべき姿を示します。
B販売ピークに合わせた焼き上げ計画(スケジュール)を簡単に作成。
C販売計画に基づき仕事量に合わせ人時投入レイバースケジューリング。
D原材料使用量管理、在庫管理、棚卸し機能など充実
E勤務表作成機能で簡単にシフト作成可能。グラフを見ながら変更も簡単。
F単独店から大規模チェーンまで生産性向上にお役に立ちます。
G販売促進ツールとしてもお役に立ちます。販売実績データも活用できます。
Hネットワークで接続で本部管理可能です。
I材料費、人件費など製造原価、原価計算がリアルタイムで計算されます。
J作業指示書、日報作成機能で店長の負担も負担も軽減
K取り扱い説明書だけでは不安な方には、1日講習も実施しています
導入ベーカリーでは実績で20%程度の効率化が図られました。 |
食品製造業者と農林漁業者を結び、地域戦略的な展開のもと新商品の開発や販路の開拓に取り組む方々の,課題解決をサポートする「食農連携コーディネーター(FACO)」に弊社弘中泰雅が採用されました。詳細はFACO一覧リストに掲載されております。全国的に活動しています。食品製造に強い食農連携コーディネーター(FACO)として地域の活性化にご協力させていただきたいと考えております。ご希望質問等ありましたらどうぞご遠慮なくご連絡下さい。
お問合せ |
ペーパーレス仕分けシステムの世界標準「ディスポツール」
世界中の食品工場で500以上稼働していています。北は北欧、ロシアから南はサウジアラビア、タイあらゆる気侯条件の国で使われています。−20℃の冷凍庫用もあります。チルドや保冷品の仕分けにも使用可能です。ドイツTOOLBOX社と提携し、従来になり性能と価格のベーカリー用仕分けシステムdispoToolを発売いたしました。既に500システム以上の納入実績を持ち、世界のペーパーレス仕分けの世界標準ともいえる仕分けシステムです。フレキシブルなシステムで同時に4人の作業者が作業することができます。日本でのお問い合わせは弊社です。
ペーパーレス仕分 dispoTool Paperless Distribution System の稼動実例の映像をアップしました。 |

アッチェレランド ヒューリスティックなアルゴリズムで生産順の最適化を目指すスケジューラー |
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中部標準化懇話会ライブラリー 名古屋QS研究会編
弘中泰雅著 よくわかる現場改善シリーズ「異常管理」が発行されました。
お問合せは中部標準化懇話会まで
異常管理は品質管理の基である。不具合や不良の発生前に,いつもとの違いに気付いて,対処すれば品質は必ず向上する。いつものベースに標準化があり,正しい標準こそ正常の条件である。正常に対し管理不能な,僅かな揺らぎの変化以上の変調を異常と見なす。不具合や不良発生前の変調に気付き,問題を未然に防ぐのが異常管理であるが,実際には,異常に気付き対応することはなかなか難しい。本書ではその異常管理の要点を,限られたスペースの中で説明した。山椒は小粒でぴりりと辛い,小型ながら異常管理のポイントを詰め込んだつもりである。このサイズなら現場へ携帯することも可能であろう。殆どの品質事故で,問題発生以前に,その変調に誰かが気付いている。大きなクレームを引き起こす品質問題も,まさに異常管理の成否の結果である。この本では生産部門のみならず,サービス部門等いままであまり,異常管理の対象とされなかった分野にも言及した。 (はじめにより) |
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ご遠慮なくお問い合わせ下さい。食品工場以外も対応します。 メールはこちら |
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